5.救護部

コロナ感染に配慮し、受付チェックシートにより訓練参加者全員の健康状態を確認し、当日の体調不良者に対応するための救護所を設置しました。ポンプ隊、ボーイスカウト、消防署隊員と連携し、救出→応急担架搬送→AEDの訓練を行いました。参加した救護部班長25名は、密を避けるため見学のみとしました。(部長:高須 宏枝)